2028 年度

株式会社三宝化学研究所
業種
医薬品電子材料
企業PR
■「他社が手を出さない難問こそ、我々の商機。」
受託合成の限界を超え、現代の最先端テクノロジーを支えるクリエイティブ集団
三宝化学研究所では特殊用途で要求される高品質な化学薬品を早く、安く、安定供給することで社会実装に貢献しています。
目立たずとも、皆さんが手にするスマートフォンのディスプレイや半導体の深部には、当社の「名もなき技術」が不可欠なピースとして組み込まれています。
最先端テクノロジーに利用される化学材料の開発から工業化までを自社で一環して行い、あらゆるニーズに即座に対応し、徹底した品質保証体制による高品質の商品を安定して生産できる技術力は、某大手メーカーをはじめとしたたくさんのクライアントから高い評価を得ています。 
受託合成の限界を超え、現代の最先端テクノロジーを支えるクリエイティブ集団
三宝化学研究所では特殊用途で要求される高品質な化学薬品を早く、安く、安定供給することで社会実装に貢献しています。
目立たずとも、皆さんが手にするスマートフォンのディスプレイや半導体の深部には、当社の「名もなき技術」が不可欠なピースとして組み込まれています。
最先端テクノロジーに利用される化学材料の開発から工業化までを自社で一環して行い、あらゆるニーズに即座に対応し、徹底した品質保証体制による高品質の商品を安定して生産できる技術力は、某大手メーカーをはじめとしたたくさんのクライアントから高い評価を得ています。 
最先端分野に対応できる技術力があり、高い評価を得ています。
最先端分野のスマートフォン、パソコン、有機ELテレビや医薬品などに当社製品が使われており、世の中に役立っていることが実感できます。
あらゆるニーズに対応し、高品質の商品を安定して生産できる技術力を評価されており常に需要が多くあります。
特に半導体分野は5G、IoT、AIなど成長要素が多い分野です。
半導体産業全体の中でも、当社は上流工程のキーマテリアルに携わっており、代替不能なため、存在を期待される会社です。 
あらゆるニーズに対応し、高品質の商品を安定して生産できる技術力を評価されており常に需要が多くあります。
特に半導体分野は5G、IoT、AIなど成長要素が多い分野です。
半導体産業全体の中でも、当社は上流工程のキーマテリアルに携わっており、代替不能なため、存在を期待される会社です。 
1人1人が貴重な戦力。やりがいを感じながら働くことができます。
全員が貴重な戦力であり、全員の力を必要としてます。
各社員が個々の特徴を活かしながら活躍しています。
社長、役員、工場長と接する機会が多くあり、経営参画または重要な業務を担っているという意識をもち、やりがいを感じながら働くことができます。 
各社員が個々の特徴を活かしながら活躍しています。
社長、役員、工場長と接する機会が多くあり、経営参画または重要な業務を担っているという意識をもち、やりがいを感じながら働くことができます。 
コンプライアンス(法令遵守)の意識が高く、従業員を大切にする風土があり安心して働けます。
時間外労働、有休取得、ハラスメント防止、労働安全衛生法、公害防止関連法などすべての法律に対して全員が高い意識を持っており、安全、品質、環境への意識も高く安心して長期的に働くことができます。
従業員の意見・要望を反映しながら、更なる労働条件、給与、福利厚生の充実、向上を目指しています。
健康経営優良法人を継続して取得していたり、奨学金支援制度を導入したりと中小企業の枠にとらわれない働き方改革を推進しています。 
従業員の意見・要望を反映しながら、更なる労働条件、給与、福利厚生の充実、向上を目指しています。
健康経営優良法人を継続して取得していたり、奨学金支援制度を導入したりと中小企業の枠にとらわれない働き方改革を推進しています。 
本社所在地
大阪府堺市堺区神南辺町1-31 
事業所
堺・和歌山・静岡・佐賀 
事業内容
【1】半導体材料
半導体用の微細加工用フォトレジストの原料となる感光性材料およびその周辺材料を提供。
進化し続ける電子部品の精密化をサポートしています。
【2】表示機能材料
ディスプレイ分野や光学材料分野で使用される材料を提供。電子機器や光技術の革新に貢献しています。
【3】ライフサイエンス材料
長年、蓄積してきた有機合成技術を駆使し、さまざまな新薬等の開発に必要な材料づくりをサポートしています。 
半導体用の微細加工用フォトレジストの原料となる感光性材料およびその周辺材料を提供。
進化し続ける電子部品の精密化をサポートしています。
【2】表示機能材料
ディスプレイ分野や光学材料分野で使用される材料を提供。電子機器や光技術の革新に貢献しています。
【3】ライフサイエンス材料
長年、蓄積してきた有機合成技術を駆使し、さまざまな新薬等の開発に必要な材料づくりをサポートしています。 
設立/創立
1952年11月 
資本金
9,600万円 
売上高
64.9億円 
従業員数
180名 
募集対象
四大卒修士卒
雇用形態
正社員 
採用予定職種
プロセス開発職
お客様が開発した化合物を量産するため、工業化までのプロセスを開発します。実験や分析作業はもちろん、工場などの製造現場にも赴き、作業者と打ち合わせなどを行いながら開発を行います。社内外問わず、多くの人とコミュニケーションをとり、最先端技術に利用される製品に携わることが多い仕事のため「新しいことに挑戦したい」「化学が好き」という人にはピッタリの仕事です。 
お客様が開発した化合物を量産するため、工業化までのプロセスを開発します。実験や分析作業はもちろん、工場などの製造現場にも赴き、作業者と打ち合わせなどを行いながら開発を行います。社内外問わず、多くの人とコミュニケーションをとり、最先端技術に利用される製品に携わることが多い仕事のため「新しいことに挑戦したい」「化学が好き」という人にはピッタリの仕事です。 
長期的に働きやすい職場づくりへの取り組み
■月1回のノー残業デーの導入
毎月最終金曜日はノー残業デーを設定し、ワークライフバランスの充実と業務の効率化を推進
■子育て支援制度の拡充
育児時短勤務できる期間を3歳時点で小学3年生までの延長も選択できるように拡充。
(法律は小学校就学前まで)
■開発部門長期出張手当の拡充
長期出張の際、毎週土日に帰省できる制度、手当を導入
■時間単位年休の導入
有給休暇を時間単位で取得できる制度を導入
■時差出勤制度の導入(本社部門のみ)
通常の出勤時間より早い時間や、遅い時間を選択して出勤できる制度を導入
■奨学金支援制度の導入
毎月1万円を最大10年間支援
 
毎月最終金曜日はノー残業デーを設定し、ワークライフバランスの充実と業務の効率化を推進
■子育て支援制度の拡充
育児時短勤務できる期間を3歳時点で小学3年生までの延長も選択できるように拡充。
(法律は小学校就学前まで)
■開発部門長期出張手当の拡充
長期出張の際、毎週土日に帰省できる制度、手当を導入
■時間単位年休の導入
有給休暇を時間単位で取得できる制度を導入
■時差出勤制度の導入(本社部門のみ)
通常の出勤時間より早い時間や、遅い時間を選択して出勤できる制度を導入
■奨学金支援制度の導入
毎月1万円を最大10年間支援
 
社内アンケート「会社の自慢できるところは?」
・上司と距離が近く人間関係が良い
・有給休暇が取りやすい
・福利厚生がしっかりしている
・半導体・電子材料・医薬品に関わっている
・職場の風通しがよい
・独自の技術力がある
・開発職~製造職まで色々な業務に携われる
・変化しながら70年以上経営している 
・有給休暇が取りやすい
・福利厚生がしっかりしている
・半導体・電子材料・医薬品に関わっている
・職場の風通しがよい
・独自の技術力がある
・開発職~製造職まで色々な業務に携われる
・変化しながら70年以上経営している 
採用実績
2026年卒:プロセス開発1名 営業1名 製造技術1名
2025年卒:プロセス開発3名 品質管理1名 製造1名
2024年卒:プロセス開発3名 製造2名 
2025年卒:プロセス開発3名 品質管理1名 製造1名
2024年卒:プロセス開発3名 製造2名 
応募資格
化学系学生 
勤務地
本社研究棟:大阪府堺市堺区神南辺町1-31 
勤務時間
勤務時間:8:45~17:45(休憩90分) 
給与等
修士:基本給 271,650円/月 住宅手当 一律15.000円
学士:基本給 252,150円/月 住宅手当 一律15,000円 
学士:基本給 252,150円/月 住宅手当 一律15,000円 
福利厚生
【昇給】年1 回
【賞与】年2 回(2025年実績5.65ヵ月)
【諸手当】住宅手当(一律15,000円)、家族手当(※社会保険上の被扶養者の場合 配偶者)10,000円/月、(子)一人18,000円/月)
【福利厚生】健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、社員持株制度、退職金制度、社宅制度
【受動喫煙防止対策】原則敷地内禁煙 ※一部喫煙室を設けるなど、分煙を実施  
【賞与】年2 回(2025年実績5.65ヵ月)
【諸手当】住宅手当(一律15,000円)、家族手当(※社会保険上の被扶養者の場合 配偶者)10,000円/月、(子)一人18,000円/月)
【福利厚生】健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、社員持株制度、退職金制度、社宅制度
【受動喫煙防止対策】原則敷地内禁煙 ※一部喫煙室を設けるなど、分煙を実施  
休日休暇
週休2日制(土日)、年間休日:122日(内2日 指定有休) 
試用期間
あり(3ヵ月・同条件) 
選考スケジュール
説明会→書類選考→一次面接→役員面接 
採用担当
木内・藤丸 
連絡先
[Tel]072-232-3845 [Mail]saiyo@sanbo-chem.co.jp 
応募方法
メールにて
saiyo@sanbo-chem.co.jp宛に連絡ください。 
saiyo@sanbo-chem.co.jp宛に連絡ください。 
対象卒業年度
年度
















